草津で矯正歯科が受けられる歯医者駐車場15台完備

医療法人悠翔会 みなみ草津 ファミリー歯科

受付9:30~13:00 / 14:30~19:30
(第一日曜日は矯正歯科のみ診療)

休館日日・祝日・祭日

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一般歯科 Q&A

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虫歯にかかっている可能性がありますが、知覚過敏かもしれません。初期の虫歯の場合、治療は麻酔を使わなくても痛みはそれほど感じませんが、歯の神経に炎症が起きるような段階になると、麻酔をして治療する事になります。痛くなくても、できるだけ早めに一度ご来院ください。

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おそらく歯周病が原因です。歯周病は腫れていても痛みが出ないことが多く、放っておく方が多いですが、腫れがある状態は、既に歯周病はかなり進行しています。自然治癒する病気ではありませんので、早期治療のためにも早めにご相談ください。

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歯の根の中に神経がなくても、根の周りには神経があり、そこに炎症が起これば痛むことがあります。炎症が起こる原因はいくつかあるので、診察で原因を特定し、治療を行う必要があります。

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一般的に口臭の原因になるものとして、歯石や歯垢、虫歯、歯周病などがあげられます。また、全身的な疾患、たとえば、糖尿病、血液疾患、胃腸障害などから口臭が引き起こされることもあります。
そこでまず、歯科医院で口の中をチェックする必要があります。そして、歯石や歯垢があればきれいに取り除きます。ほとんどの場合、虫歯や歯周病に原因があることが多いようです。いずれにせよ、早期に治療することが大切です。

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土台の歯の状態によって、そのまま使えるかどうかが決まります。念のためにとっておき、持ってきていただいたほうがよいと思います。銀歯がとれた歯はものがつまったり歯が欠けたりして虫歯がどんどん進んでいきますので、痛みがなくてもできるだけ早めの治療をおすすめします。

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矯正歯科 Q&A

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実際、前歯が出ているような方の場合、矯正治療により前歯の位置が後退することで唇も自然な形に変化します。また、良く噛めるようになるため、お口の周りの筋肉をよく使うようになり引き締まってきます。さらに、自信を持って笑うことが出来るようになるため、笑顔がとても素敵になります。

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不正咬合の状態や程度は個人によって違いますので、最適な治療開始時期は一概には言えませんが、早めに治療した方が効果が高い場合と、少し待ってもよい場合があります。気づいた時点で早めにご相談していただければ、その方にとって最適な治療開始時期をお知らせいたします。

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もちろん大人でも矯正治療は可能です。最近は大人で矯正をおこなう人が増加しています。年齢に制限はありません。お気軽にご相談ください。

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抜歯が必要かどうかは、患者様のお口の状態により異なります。必要のないケースで抜歯したり、無理に非抜歯で治療を行うと、治療結果や治療期間に悪影響をおよぼす場合がありますので、患者様の状態をしっかり見極めた上で、一緒に最善の治療計画を立てていきます。

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歯磨きが難しいので、虫歯や歯周病になるリスクが高くなります。それは、早くに歯を失うことにもつながります。他に、うまく発音ができない、十分な咀嚼(噛むこと)ができず、消化器官に負荷がかかる、あごの発達不全により、顔や体が歪む、対人コンプレックスなどが考えられます。

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審美歯科・ホワイトニング Q&A

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クリーニングは、歯の表面についた色素(ステイン)を取り除き、歯、本来の色に戻します。ホワイトニングは、自分の色よりもさらに白くしたいときに歯の内側から白くする方法です。

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ホワイトニングの効果は永久ではありません。個人差はありますが、通常1年から2年です。ホワイトニングの効果を少しでも維持させる為には、日常のお手入れが欠かせません。定期的なメンテナンスで白い歯を長持ちさせましょう。

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基本的に、痛みはありません。ただし、歯に亀裂や破折などがある場合を除いてです。人によっては知覚過敏がでる場合が ありますが、ほとんどの場合、数分~数時間でおさまります。

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ホワイトニングには詰め物やかぶせ物を白くする効果はありません。ホワイトニングで白く出来るのは、あくまでも患者様ご自身の天然の歯だけです。
白い詰め物や前歯の冠・綺麗なセラミック治療を受けられる場合は、治療前にホワイトニングで歯を白くしておき、白くした歯の色に合わせて白い詰め物や被せ物、セラミックの色を調節してもらうと良いでしょう。

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ホワイトニングは、自分の歯を削ったり、抜いたりしないので歯へのダメージや心理的負担が比較的少ない治療です。使用する薬剤の主要成分である過酸化水素は、アメリカ歯科医師会(ADA)やアメリカ食品医薬品局(FDA)でも安全が保障されているので、安全性についてはほとんど問題はありません。

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インプラント Q&A

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慣れるまで多少の違和感を感じることもありますが、慣れてしまえば、天然歯と変わりがないほど噛めるようになります。肉、フランスパン、リンゴなど、自分の歯で食事をしていたときに食べていたものは、すべて以前のように食べられます。

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天然歯と同様と考えて下さい。きちんとメインテナンスしていけば長期間の使用にも耐えます。長持ちさせるために、定期的なチェックと正しいケアを行ってください。
インプラントそのものは、体となじみが良いチタンでできています。長持ちさせるために最も重要なことは、自分の歯と同じような毎日の手入れです。

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インプラントを顎(あご)の骨に植える手術は、麻酔をして行ないますから、痛みの心配ありません。インプラントの手術は、綿密な計画の下に行なわれますので、手術時間の概要については事前の診査診断により決定されます。インプラントを植立する場所、本数、その他の要因により手術時間が異なりますので詳しくはご相談下さい。

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インプラントの寿命は、残っている歯の本数や歯にかかる負担の度合い、かみ合わせ、定期検診の回数など様々な要因によって異なります。
ご自身の歯が歯周病で動揺したり、抜けたまま放っておくと、インプラントに負担が集中するため、ついにはインプラントもぐらぐらしてくることがあります。もちろんご自身の歯が抜けてしまった部分にインプラントを追加するなどの適切な治療を行えば、先に入れたインプラントも機能を保つことが出来ます。
ある程度長い期間ずっと使用していけるものですが、そのためには定期的なメンテナンスが必ず必要となります。

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インプラントは、体調に問題がなければ、若い人から高齢の方まで治療を受けることができます。高齢で顎(あご)の骨の少ない方は、特別の方法でインプラントをすることもできますので、ご相談下さい。

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小児歯科 Q&A

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6歳前後になると、乳歯はぐらつき、自然に生え変わります。もし、先に永久歯が生えたとしても、乳歯がぐらついていれば自然に抜けることがほとんどです。その乳歯がまったく抜ける様子がないようでしたら、抜歯が必要かもしれません。なるべく早くご相談ください。

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乳歯が虫歯にかかったままだと、生えてくる永久歯も影響を受けて虫歯になりやすくなります。乳歯の虫歯は進行が早いので、抜歯する場合もあります。あまり早い段階で乳歯がなくなると、生えてくる永久歯の歯ならびが悪くなることが多いのです。乳歯も大切にしてください。

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歯が生えてきたらはじめて大丈夫です。ただし、フッ素は魔法の薬ではありませんので1回塗ったきりでは効果が持続しません。歯ブラシをきちんとしてお口の中が綺麗な状態を保った上で3-6ヶ月に1回フッ素を塗ると効果的といえます。

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心配なことがあれば、外出出来る月齢になったらどうぞ。子供の歯が生え始めるのは生後6ヶ月くらいからですので、目安にされると良いでしょう。

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前歯の上2本下2本が永久歯になった時点で歯並びが気になるようであれば、ご相談されると良いでしょう。しかし、歯並びの程度によりそれより前に相談した方が良い場合もありますのでお気軽にご相談下さい。

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